紙の上に鉛筆で、
四角を描く。
鉛筆が紙をなぞる音から始まります。四角を描くほど、切手が増えていく。答えはいつも一つ。当てずっぽうはいりません。
配信開始と同時にリンクが有効になります。ルールは三行で終わります
数字の入ったマスを含め、その数字と同じマス数の四角に分けます。
すべてのマスはどれかの四角に属し、四角の中の数字は一つだけです。
どの盤面も答えは一つ。当てずっぽうはいりません。
手ざわり・紙・切手帳
ドラッグする四角が指をそのまま追います。マス数が合うほどインクが濃くなり、ちょうど合った瞬間に短い手ごたえがあります。
画面にあるものは、紙・鉛筆・インク・はんこで作れるものだけ。光る演出も紙吹雪もありません。
仕上げた分割がそのまま切手として刷られます。最後に解いた四角から色が入るので、同じ問題でも人によって顔が変わります。
まず画面で

四角を描く
角で指を離すと四角が確定します。違う四角は一度押すと消えます。

仕上げははんこ一つ
盤面が縮んで切手になり、紙とはんこが重なります。お祝いはそれで終わりです。

カレンダーが埋まる
一日一枚、みんな同じ問題。逃した日はあとから解いてもその日付に収まります。

ヒントは答えを置かない
次の論理を一段だけ文章で伝えます。11段階の手筋を順に覚えます。

夜は暗い紙
黒い画面ではなく、暗い紙です。紙目は残り、インクだけが明るくなります。

ノート12冊、1冊20枚
古い印刷所に見習いとして入り、見本ノートを埋めていきます。一枚解くと次の一枚が開きます。
答えがそのまま切手になる
四角パズルの答えは四角の分割です。それを2〜3色のインクで刷ると切手一枚になります。はんこにはランクとかかった時間が入ります。
12冊を埋めながら
解き方を覚える
古い印刷所兼郵便局に見習いとして入り、受け継いだ見本ノート12冊を埋めていきます。巻ごとに新しい手筋が一つあり、一枚解くと次の一枚が開きます。
見えないところまで
生成の段階で解の数を数え、論理だけで最後まで解けることを確かめます。
答えを置く代わりに、いま使える論理を一段だけ文章で説明します。
四角の広さが音になり、仕上げるとその盤で使った音がつながります。手ごたえは音と一緒に届きます。
色覚に配慮した模様・高コントラスト・大きな数字・盤面の読み上げに対応します。
最初に聞かれること
四角パズルとは?
数字の入った盤面を四角に分ける論理パズルです。四角は数字と同じマス数を持ち、中の数字は一つだけ。1989年に日本で考案されました。
オフラインでも使えますか?
解くこと・切手帳・記録はすべて端末の中で動きます。
ヒントを使うと記録に残りますか?
その一枚は補助として記録され、はんこのランクが変わります。進行が止まることはありません。
記録はどこに保存されますか?
端末に保存し、必要なら iCloud・Google Play で同じアカウントの別の端末とそろえます。
対応言語は?
한국어 · English · 日本語。
対応端末は?
iPhone・iPad・Android のスマートフォンとタブレット。
きょうの一枚から
配信が始まると、ここからそのまま受け取れます。